FEA動画|英語上達のコツ

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ジョリビー テイクアウト

FEAシティー校から徒歩で5分程度にあるジョリビー。
キャッシーがナビゲーターとして案内しております。

◆◆ジョリビー パターン イングリッシュ◆◆

【準備編】

フィリピン人の場合、頭の中に既にジョリビーメニューが標準インストールされてあるので、レジでメニューを見ながら悩んでいる人はいません。
まずスムーズにオーダーするために、メニューに書いている番号で伝えると良いでしょう。

【オーダー】

C1を一つ下さい
I will have C1 please.

【心の準備その1】

店内でお召し上がりですか?それともテイクアウト?
Dining? or Takeout?

よく欧米英語では店内で食べることを For hereとか Eat inと言いますが、
フィリピンではDining(ダイニング)と表現します。

【心の準備その2】

チキン商品の場合100% ”スパイシー?”と聞かれます。
理由はわかりませんがスパイシーを売りたいようです。

もしスパイシーで良ければ Yes please.
普通が良ければ Regular please.

【心の準備その3】

ポテトが付くセットの場合、必ずLarge?と勧めてきます。
当然Largeにするよね?という目で訴えかけてきますので、毅然とした態度でRegular pleaseとかわしましょう。
もちろんポテトが好きな人はそのままYesでOkですが(笑

【心の準備その4】

それと飲み物を決めなければなりません。
コーラ、スプライト等のソフトドリンクか必殺のアイスティーからの選択ですが、
ここでもLarge?を押してきます。

よっぽど喉が渇いてたらそれでも良いですが、普通はRegular pleaseでかわしますね。
あと、飲み物をコーラとかじゃなくて健康的なミネラルウォーターに変更したい場合

Can I change that softdrinks to a mineral water?
このミネラルウォーターはbottle waterと言う表現でも大丈夫です。
フィリピンではボトルウォーターじゃなくてバトルウォーターと発音します。

【補足】

日本と違い海外で妥協はつきもの。
たとえばポテトが10分かかりますとか、この商品切らしてますとか高頻度で出くわします。
そういう場合の返事がスッと出てくると傍から見ててかっこいいです。

定番ですが一番使いやすいのがこれ。
No problem.
そして
That's fine.


どっちも妥協しながら大人の対応で”それでいいよ”のニュアンスが表現できます。

FEA留学の前にはぜひジョリビーパターンイングリッシュを予行練習されてください。

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